寮は目の前がドナウ川のペスト側という配置。
左岸がペストで右岸がブダであり、合わさってブダペスト。
周辺、徒歩圏内ではありとあらゆるものが見つけられるので、買い物には困らない。
本日は近くのモールでフットボールギアを購入してきた。
人生のハーフタイム:会社を辞め海外留学。ハンガリー政府奨学金 Stipendium Hungaricum から応募しブダペシュト・コルヴィヌス大学国際関係学部へ。留学生活の備忘録。Szeretem Magyarországot.
左岸がペストで右岸がブダであり、合わさってブダペスト。
周辺、徒歩圏内ではありとあらゆるものが見つけられるので、買い物には困らない。
本日は近くのモールでフットボールギアを購入してきた。
以前もドミトリーについて触れたが、今回突然部屋を移るよう指示があり、引っ越すことになった。
建物の真ん中に寂れたエレベータがあり、そこを中心に、左はF棟、右はL棟と、男女でなんとなくフロアが区別されている。
写真:建物の真ん中にある寂れたエレベータ
今回我々留学生のいる2階のF棟は閉鎖するから、L棟へ移ってもらうというのだ。
L棟は女性が現在住んでおり、女性はどこか別の階へ引っ越すことになる。
写真:100ユーロ札をもらった 前回 にも似たような依頼があったのだが、ムスリムガールから「 ユーロのキャッシュをフォリントの電子マネーに変えたい 」とメールが飛んできた。 銀行へ行ったが パスポートを忘れたことで、無駄足になり 、イライラしているときに、「あ、もいっこ銀行ある...