写真:訪問した欧州の国は6つとなった(トランジットのみは除く)
友達に会いにブダペストからコペンハーゲンに飛んだ。
44,680 HUF(往復:約22,000円)
Wizz Air というハンガリーではポピュラーなLCCだ。
しかし、今回は旅の始まりは失敗から始まった。
定刻のちょうど2時間前に空港に着き、そのままチェックインカウンターへ。
すると、オンラインチェックインしてないということでいきなりペナルティをくらった。
18,350 HUF(約9,000円)
である。
人生のハーフタイム:会社を辞め海外留学。ハンガリー政府奨学金 Stipendium Hungaricum から応募しブダペシュト・コルヴィヌス大学国際関係学部へ。留学生活の備忘録。Szeretem Magyarországot.
写真:訪問した欧州の国は6つとなった(トランジットのみは除く)
友達に会いにブダペストからコペンハーゲンに飛んだ。
44,680 HUF(往復:約22,000円)
Wizz Air というハンガリーではポピュラーなLCCだ。
しかし、今回は旅の始まりは失敗から始まった。
定刻のちょうど2時間前に空港に着き、そのままチェックインカウンターへ。
すると、オンラインチェックインしてないということでいきなりペナルティをくらった。
18,350 HUF(約9,000円)
である。
写真:若者に人気のバブルティー
ベトナムガールとバブルティーの喫茶店へ行っておしゃべりしてきた。
連日 35 ℃を越える日が連発しており、今週は 40 ℃を越える予報だ。そんな中、クーラーなしのトラム乗って、歩いて入った喫茶店はクーラーが効いていて最高だった。
おしゃべりした彼女はベトナム人の両親を持ち、自身はハンガリーで育ったので、ハンガリー語、英語、ベトナム語をしゃべるが、彼女いわく、ベトナム語は「Not that good」だそう。
母語となるべき言語が弱いと、いわゆるアイデンティティクライシス状態になるそうだ。
少なくとも彼女はそう感じているらしい。
彼女とは国際法Iを落とした仲なので、来学期は再履修仲間だ。
しかし、彼女は米外交政策というヤバイ科目も落としたので、それも再履修の必要があるが、来学期開講されないらしく、困っている。
写真:私も奨学金合格の連絡は嬉しかった
昨日、コルヴィヌス大学のプレパラトリーコースに在籍していた日本人生徒から「奨学金受かりました!」と連絡が入った。
大学の合格発表はだいぶ前に出ていたので、ずっとハンガリー政府奨学金の最終審査待ちだった。なんて親孝行なんでしょう。めでたしめでたし。
なので、たまには公共の利益になりそうな情報を書いてみる。
素敵な奨学金制度 Stipendium Hungaricum について、いろいろまとめてみた。
※ 大学出願プロセス詳細は以前の記事
ハンガリー政府奨学金 Stipendium Hungaricum は、ハンガリーのNPO法人(1996 年設立)、Tempus Public Foundation という組織によって運営されている。
なので、大学入試とハンガリー政府奨学金 Stipendium Hungaricum は全く別の選考過程である。
写真:セメスター4は落単なし
最後に受験して落としたと思っていた、国際法IIはパスしていた。
当然グレードは2だったが、私にすりゃ、A 2 is more than enough である。
以下、今期の戦績(成績受け取り順)。
成績評価は5段階で、5が最大で1だと落単である。
今学期はリテイクゼロ。テストは全部で7つ。
Signed:中国語A1ー2(0単位:選択)
4:国際関係学概論(6単位:必修)
写真:今週はずっと信じられないほど暑く、寝苦しい日が続く
タジキスタンガールとハラールレストランに行ってきた。
私のいる国際関係学部は、多言語を話す生徒が全く珍しくない環境である。
彼女もその中の1人で、英語、中国語、ロシア語、ウズベク語、タジク語を話す。
トルコ語は映画などを見るには問題なく理解できるが話せないそうだ。
どうしてこんなことになったのか聞くと、
写真:100ユーロ札をもらった 前回 にも似たような依頼があったのだが、ムスリムガールから「 ユーロのキャッシュをフォリントの電子マネーに変えたい 」とメールが飛んできた。 銀行へ行ったが パスポートを忘れたことで、無駄足になり 、イライラしているときに、「あ、もいっこ銀行ある...