語学学校のクラスメイトともよく話題に上がっていたのだが、IELTSとケンブリッジ英検CAEはどう違い、どちらが難しいだろうか。
IELTSのWritingはムズカシイ?
まずIELTSとCAEのWritingとを比べると、
語学学校のクラスメイトともよく話題に上がっていたのだが、IELTSとケンブリッジ英検CAEはどう違い、どちらが難しいだろうか。
まずIELTSとCAEのWritingとを比べると、
語学学校のクラスメイトともよく話題に上がっていたのだが、IELTSとケンブリッジ英検CAEはどう違い、どちらが難しいだろうか。
私が最後に参加していた、IELTSコースの講師が、Readingはどんどん難化している、と言っていた。
合格談を公開するのが普通だが、趣向を変えて不合格談をしようと思う。
下の結果は私が初めてケンブリッジ英検FCEを受験して不合格だったものだ。
(CEFR B1判定)
もう数年前のものだが、Readingの結果にも打ちひしがれたが、当日はListeningのわからなさに絶望したのを良く覚えている。
ケンブリッジ英検の Speaking はユニークで、Part1~4までの構成だが、受験者には必ずパートナーがいる。
受験者数の関係で、私は3人で Speaking を行った経験があるが、基本的には2人とみなして良いだろう。
Part1はパートナーがいることに関係のない質問のやりとりを試験官と行うが、Part3からはパートナーが関わりのあるやりとり中心となる。
Listening はPart 1~4の4つのパートで構成されており、合計30問である。
配点は各1点で合計30点となる。
換算後の得点で160点を越えれば合格ラインとなる。
初めてケンブリッジ英検に取り組む人は、最初、音声の容赦ないスピードに泣きそうになることだろう。
写真:プレゼントした日本酒のお返しのスパークリングワイン ウクライナボーイにお呼ばれして、彼の友達(ロシア人)の家で宅飲みをした。 昨年末にもお邪魔した のだが、今回はスタートがそもそも 15:00 時で、エンドレスじゃなかったので、気楽に参加できた。 この日はインテシブウィ...