China Studies の第4~5週目の講義内容のまとめである。
トピックに対して講義内容はけっこう話がそれるので、テーマ名と講義メモの内容は合わないが、まあ良しとする。
毛沢東の外交政策
キーワードは、
Modern state、Nationalist-communist-territorialist
Territorialist (領土主義者)として、
・香港(英国)
・マカオ(ポルトガル)
China Studies の第4~5週目の講義内容のまとめである。
トピックに対して講義内容はけっこう話がそれるので、テーマ名と講義メモの内容は合わないが、まあ良しとする。
毛沢東の外交政策
キーワードは、
Modern state、Nationalist-communist-territorialist
Territorialist (領土主義者)として、
・香港(英国)
・マカオ(ポルトガル)
写真:嘉善南駅
上の写真は特に意味はないが、むかし中国を訪れたときの写真を載せてみた。
この China Studies は、講義形式で、火曜の週1回、3単位。
90分間ノンストップでしゃべり続ける上に速いので、今期一番聞き取りにくい講義かもしれない。
評価は記述式期末テストで、3回の日程が用意される。
最終週にプレテストという名目でオンラインテストを実施。こちらの結果でいったん offered grade が与えられるので、受け入れても良いし、気に食わなければそれを拒否し、記述テストを受けられる。
写真:日本についての講義もあった
今学期、必修科目の中では最も面白いと思っている科目、History of Civilisation である。
サミュエル・P・ハンティントンの分類による文明+αという感じでトピックが設定されており、トピックごとに講師も変わる。
毎週水曜に2コマ(合計180分間)続けて講義があり、6単位。
6週目の今週は、中国文明担当の講師が中国と台湾出張中なので、休講となった。
これまでの講義トピックは以下。
専門に分かれてから初めての Specialisation の科目、「欧州統合の発展」の講義は、レクチャーとセミナーに分かれており、今学期いちばん重たい科目である。
80人程度と、3つの Specialisation の中で最も人数が多く割り振りされる専門分野である。
講義とセミナーの内容
6週目が終わり、ちょうど前期の半分が消化されたところだ。
写真:プレゼントした日本酒のお返しのスパークリングワイン ウクライナボーイにお呼ばれして、彼の友達(ロシア人)の家で宅飲みをした。 昨年末にもお邪魔した のだが、今回はスタートがそもそも 15:00 時で、エンドレスじゃなかったので、気楽に参加できた。 この日はインテシブウィ...